2006年10月22日
女相撲パブ最終戦の
ビチャ!!ズシ〜ン!!オイルで光る女体が激しくもつれあい、土俵上に落ちた!!
本当の女相撲であればここで勝負がつくが...妖しいゆきママの店のルールでは、土俵を割るか、逝かされるかで勝敗が決まる!!
土俵型のリングにはバージンOILが撒かれていて天井のスポットライトで真美子の美しくグラマラスな肉体とゆきママの40歳にしては色香が漂う妖しい女体が激しく土俵上を上に下に転がっているしかも、お互いキスをしたままで右手は相手の乳房を揉みしだき一方の左手では立て褌の中に指を入れている!!手が滑ってもすかさず、攻め変えす、二人とも恍惚の表情である。
ゆきママ「ば、ばれちゃぁ〜しょうがないね!!か、感じるう〜真美子のGスポットを
もっと擦ってやるよ。あ〜」
真美子「くっ!!ひぃ〜か、感じるう〜い、いくう〜、そうだ、性感抑制剤は
10分しか効かないはず!!あと一分我慢すれば〜逝かしてやる〜あぁ〜」
真美子なんとか、再度マウントポジションを取り、DEEP KISS
と乳とアソコを一気に攻め立てた!!勿論自分も同じ手で責められて〜感じ入っているが〜先に逝っては負けである!!マワシはOILと我慢汁でビショビショである。
ゆきママ「あっ!!なぜ?!あそこが感じるう〜い、いくう〜あっ!!あ〜」
真美子「残ったぁ〜あ〜感じるぅ〜あ〜だ、駄目ぇ〜い、いくう〜
二人とも激しく痙攣し合い、同時に絶頂を迎えピクピク、金縛りの女体が転がりあっている。
虎田「お〜お〜え〜闘いじゃ!!」「まだ、やれ!!」
ゆきまま「こ、このままでは〜やられる」「タイム!!相撲に変えて!!あ〜」
真美子「ママ卑怯よ!!相撲にもどるなんて!!」
ゆきまま「先生は相撲が一番好きなの♪」
真美子「いいわ!!逝かせた押してやるわ!!」
オイルまみれの両力士が緩んだまわしもそのままに立会いをしてます。ユキママはなぜか息が上がってます。両力士ともお店の客から力水をつけてもらいこの決勝戦に
望んでます。コレに勝てば虎田教授の愛情を一身にうけれる!!その思いが二人の牝を闘わせています。
行司〜Dr.虎田「では見合って!!見合って!!はっけよい!!」
物凄い音と共に二人はあたりがっぷり四つとなった!!OILで滑るためかユキママが土俵際に追い込まれた!!でもその熟練された足腰で徳俵で残している。
真美子「くそぉー!!こうなったら〜ママの大好きな必殺技逝かせ後家を見舞いしてやる!!」
真美子の指がユキママのまわしの前褌を意図も簡単に進入しアソコをまさぐり、そしてたわわな胸で乳四つの体制、さらには潤んだ唇をママの甘い唇に重ねた!!
ママ危うし〜!!「く.くく〜あ〜だ.だめぇ〜あそこが〜あそこが〜燃える〜
くそぉ〜負けるもんか〜先生は私のもんだ!!」
ゆきもすかさず、真美子の股間に指を入れ仕返しとばかり反撃である、こうなれば
レズ相撲先に逝ったほうが分が悪い。
「あっあっ〜あっそこそこ、まけ.られない!!」「うんうん、だめぇ〜いくう
ぅ〜」
二人同時に快感の渦にはまり土俵際ユキママの打った渾身の捨て身のうっちゃりで
ほぼ同時に土俵下に頭から落ちた二人!!
「いたた、私の勝ちね!!」「いや私がかちよ!!」
Dr.虎田「よしよし、フィルム判定じゃ!!」〜「ふむふむ〜ゆきの頭と真美子の手が同時に付いているのう!!会い判った同体じゃ!!」「引き分けである、この勝負
持ち越しじゃ!!」「今夜は2人とも可愛がってやるぞ!!」
「え〜先生私たちもう一杯いっちやったぁ〜 先生一人でガンバッテ逝ってよ!!」
こんな風にしがない女相撲パブの夜は更けていくのです。FIN

tora1234567890 at 15:29│Comments(0)│

