山原清子と大塚啓子による女斗美写真をアップします。
65-1a) 65年3月号初出の(めお)12枚組のうち4枚が判明しています。(めお)「女子レスリング 押え込みの業」の1
65-1b) (めお)の2
女子レスリング
押え込みの業
大手札印画紙焼付
十二枚一組 一二〇〇円
略号(めお)
豊かで美しい裸身が、ねじれ合い、からみ合い、互いに押さえ込んでフオールしようと必死になる女体相搏つ女レス。
65-2a) (めそ)「女斗美固め業 黒フン白フン着用」
では12枚組中7枚が判明しています。
65-2b) (めそ)の2
女斗美固め業 黒フン白フン着用
大手札印画紙焼付
十二枚一組 一二〇〇円
略号(めそ)
激しくも悩ましい寝業の激斗を経て、ここに優劣の位置がはっきりしてくると、相手のメトマーズに最後の止めを刺す固め業に入ってくる。しかし、押え込まれた方も、むざむざと敵の軍門に降る筈はない、苦痛に歯を喰いしぼりつつ、反撃のチャンスを狙って、悶え、もがきまわる。「メトマーズ」ネー。
65-3) (めか)「女斗場面(白、黒褌)髪の掴かみ合い」は10枚中1枚のみです。
女斗場面(白、黒褌)髪の掴かみ合い
大手札印画紙焼付
十枚一組 一〇〇〇円
略号(めか)
これはルールも何もない女と女の憎悪をむきだしにした斗争である。髪を掴かみ合り、馬乗りになり、擽りあい、褌一本の裸身のあるかぎりの力を奮って、只相手を痛めつけようという争い。
65-4a) (めつ)は12枚中2枚
女子レスリング 首絞めの業
大手札印画紙焼付
十二枚一組 一二〇〇円
略号(めつ)
肉づきのよい太股で、或はふくよかな腕で相手の首を絞めつけフオールしようとする女レス。
65-5) (めな)は1枚のみ。
女斗美寝業 黒フン白フン着用
大手札印画紙焼付
十枚一組 一〇〇〇円
略号(めな)
立業の激しい斗争から寝業に入った二人のメトマーズは、しなやかな真白い四肢に渾身の力をこめて、相手を屈伏させようと必死になって押さえ込む。手と足と、足と手とが、悩ましくも妖しく交錯するメトミのエロシズム。
65-6) (めね)も1枚のみ判明しております。女斗場面(黒、白褌)押さえ込み合い
大手札印画紙焼付
十枚一組 一〇〇〇円
略号(めね)
相手をお互い自分の膝下に組み敷いて降参させようと、二つの裸身がうごめきあう筋肉と筋肉の交りあう美しさ。








女相撲とは違った雰囲気がありますね。 豊満な女体の汗が飛び散る激しい絡みが堪りません。