山原清子ほか183−1a) (ほか)の1 山原清子
 65年3月号初出3枚組から2枚
 題名 「海老責姿態」
 解説 『縄の緊縛に対しては、相当の耐久力を持っている山原清子に対して試みた海老責のテスト。』





山原清子ほか283−1b) (ほか)の2 山原清子


 

 

 

 

 











山原清子ほき183−2a) (ほき)の1 山原清子
 同月(ほき)3枚組の全て
 題名 「股間縛」
 解説 『全裸の刺青女体に対して加えられた厳重な高手小手縛り。更に別の縄は股間縛りになって、流右強情我慢強い刺青娘も、その痛さに思わず悲鳴を挙げるに至ったという股間縛りのフォト。』

 

 











山原清子ほき283−2b) (ほき)の2 山原清子

 

 

 

 

 

 












山原清子ほき?383−2c) (ほき?)の3 山原清子
 この写真のみ、出所が違い、裏に略号の書き込みがありません。でも多分(ほき)の1枚に間違いないと思います。
 と思ったのですが・・・・

 

 

 

 






 




山原清子ほき?483−2d) (ほき?)の4 山原清子
 新たに1枚出てきましたのでここに挟み込みます。
 (ほき)は3枚組です。だから4というのはおかしいんですネ、物理的に。でも膝に置かれた手拭いか何かが同じ時の撮影であることを物語っています。何か間違えているようです。

 




 









山原清子いつ183−3a) (いつ)の1 山原清子
 65年4月発売8枚組の2枚
 表題 「入墨を踏みにじる」
 解説 『年少からSとMとに鍛えられてその何れにも極めて深い趣向と経験を持っている山原清子嬢が、自らその全裸身を投げだして、力をかぎりの強烈な麻縄しぼりを望み背中いちめんに彫った玉取姫を男の足で、めちゃくちゃに踏みにじられ、顔を足で踏みにじられて歓喜の声を挙げる場面をスナップした中の八枚です。』
 写真が逆さみたいですが、この位置が一番落ち着くように思います。






 




山原清子いつ?283−3b) (いつ?)の2 山原清子
 これも裏書きがありませんが多分(いつ)でしょう。




 





山原清子いね183−4a) (いね)の1 山原清子
 同月の(いね)10枚組から2枚
 題名 「全裸麻縄強烈縛」
 解説 『乳房が変型してしまうまで力の限り麻縄で縛り上げても、刺青を彫っている痛さに比べたら平気だという清子嬢、縄のすり傷や縛り跡なんか一向気にしないという山原清子嬢を、それこそトゲトゲの麻縄でガンジガラメに縛り上げて背中一面の刺青をこれ見よがしにさらけだす全裸身を、ごろごろところがして、あらゆる角度から狙い撮りした十葉の組写真。』



山原清子いね283−4b) (いね)の2 山原清子


 







山原清子ろる183−5) (ろる)の1 山原清子
 5月にはMシリーズが、6月にはお白洲もののキャビネ版が、12月にはカラー写真が分譲されました。その65年12月の(ろる)3枚組の1枚です。
 表題は 「浴槽荒縄強烈折檻」
 解説は 『トゲトゲとした荒縄が柔肌を痛めつける上に、更に浴槽に浸されて緊縮する荒縄。情容赦のない折檻の手と足は、悶える裸身を水中に埋没させようとする。』






 

 





山原清子ろす?183−6a) (ろす?)の1 山原清子
 これはちょっと自信がありません。股間縛りではありますが正面とは言えない。
 (ろす)なら「股間縛正面表情」
 (ろさ)なら「股間縛刺青競艶」
 (ろせ)なら「喰込む股間縄目」 その他、先ほどの(ほき)かも知れない。英字組の可能性もあります。
 各組の解説は65年12月号の表紙裏を御覧下さい。

 





 




山原清子ろす?283−6b) (ろす?)の2 山原清子
 これも全く決め手に欠けます。

 




 




山原清子腰巻斑紐?183−7) 山原清子 斑紐緊縛1 組不明
 斑の紐での緊縛ですが、斑紐(あるいは腰ひも)の名は組名、解説とも出てきません。判りません。



 





山原清子腰巻斑紐?283−8) 山原清子 斑紐緊縛2 組不明
 同上です。

 




 




山原清子腰巻斑紐?383−9) 山原清子 腰巻き斑紐 組不明
 上記と同じ紐で括られていますし、バックも同じですので多分同時撮影分でしょう。英字組の1枚である可能性が高いと思います。

 

 

 








 

 





山原清子下着?183−10) 山原清子 下着緊縛 組不明
 山原清子の写真は、英字組ではK組に15枚、Z組に5枚あるのみですが下着姿を思わせる名前はありません。組名はわかりません。

 

 

 

 












山原清子荒縄?183−11) 山原清子 荒縄緊縛 組不明
 荒縄でグルグルに縛られていますが、組名が良く分かりません。