あと、十数枚ですが、ページを変えます。単独でますます判りにくい写真や大塚嬢かすらも判らない写真を掲げます。

大塚啓子不明分1489−14)
 笑っているように見えるのは擽り責めなんでしょうか?


 






大塚啓子不明分1589−15)
 ショートヘアですので、63年以降でトイレとなると、G組の44「トイレを前にして」(64年11月)でしょうか。他には見つかりません。









 

 

 

 

 




大塚啓子不明分1689−16)
 両手鎖吊りですが、それらしい題名が見つかりません。64年、悪書追放の締め付けがきつくなった頃、出来るだけ縄を出すなと言うので撮影されたものかも知れません。







 

 

 

 




大塚啓子不明分1789−17)
 多分大塚嬢だと思います。題名まではちょっと・・・。




 




大塚啓子不明分1889−18)
 白布を掛けた台は祭壇のつもりでしょうか? 早くとも63年後半以後に撮影されたものと思います。もっと早く、ロングヘアの時代ならあるのですが、それらしい題名がありません。






 

 

 

 

 



大塚啓子不明分19

89−19)
 髪型とバックは88−9)の2枚と同じですが、ショーツも光も違っています。

 







 

 

 





大塚啓子不明分20a89−20a)
 63年5月号のグラビアで着用したのと同じパンティーです。何をショーツと呼び、何をパンティーと呼び、何をズロースと呼ぶか難しいところですが、何となくふわふわヒラヒラしていて頼りないのがパンティーとしておきます。






大塚啓子不明分20b89−20b)
 上と同じ組だと思いますが、その組が見つかりません。

 







 

 

 

 






大塚啓子不明分2189−21)
 これもパンティーは同じなのですが、そして縛り方も同じで、同日撮影だと思うのですが、床の敷物が違うように思います。







 

 

 

 

 





大塚啓子不明分2289−22)
 このモデルさんは果たして大塚嬢かなと思いましたが、63年8月号グラビアで同様の写真を見かけましたので確信が持てました。
 前期の作品ですので、63年8月の、E組63「亀甲型の雁字搦目」あたりでしょうか? でも雁字搦目と言えるかな?

 

 

 







 




大塚啓子不明分2389−23)
 E組の12、「逆エビにもだえる」などが候補です。

 







大塚啓子不明分2489−24)
 E組の77、「踏みにじられた顔」が候補に挙がります。





 


 
大塚啓子不明分2589−25)
 おむつカバー(おしめカバーとも言いますが)のフェチフォトです。このカバーは絹川嬢なども着用していますが、雑誌では赤のビニールカバーと出ております。しかし、大塚嬢の分譲写真でビニールカバーというのは全く出て参りません。
 64年11月のG組の42、「オシメカバー縛り」ぐらいでしょうか? かな組のオシメカバー写真は全てストーリー仕立てになっており、該当しないように思います。








 



大塚啓子不明分25a(G42?)89−25b)
 挿入します。生ゴムおしめカバーとして紹介されているものです
。よく見るとホックが裏返っているようで、裏表逆に着用されているようで、本来肌に触れる側が表に出ているようです。
 雑誌のグラビヤを賑わした写真ですが、分譲名を探ろうとすると難しい。ゴムカバーを主題とするか、浣腸排泄をこらえるを主題とするか・・・? G組の42、あるいは(かは)あたりが候補です。オムツカバーのゴムもそうですが、綺麗な肌もヌメヌメです。



大塚啓子不明分2689−26)
 随心院様からのコメントを戴き、元気を取り戻して、書き込み再会します。
 と言っても、分からないものは分からないのですが・・・。ずいぶん後期の限定版のグラビアにでも載っていそうな綺麗な写真です。






大塚啓子不明分27(E77?)89−27)
 これが随心院様からヒントを戴いた、「花と蛇」臨時増刊号第2グラビア冒頭の写真類似分です。次のページからは左側にイルリガートルが吊してあり、浣腸フォトであることが判る仕掛けになっています。
 と、ここまでは良いのですが、写真の題名は分かりません。

 


 







 



大塚啓子不明分2889−28)
 62年10月号グラビアに「おさげ髪の娘」として掲載されたものと同時撮影だと思います。


 

 

 











大塚啓子不明分2989−29)
 E組の77「逆エビに反る足先」というのがぴったり来る様です。63年8月ですと年代的にも符合します。

 






 


 

 






大塚啓子不明分3089−30)
 同じ蒲団の上で撮影していますが、逆エビと海老責めです。膝を曲げるだけで緩んでしまいそうな縄ですね。題名等不詳です。


 

 

 






 





大塚啓子不明分3189−31)
 荒縄で縛りかけという感じ。髪型を見るまでもなく、かなり昔の写真です。当時は撮影光源が不足していましたので、どうしても下半身が暗くなってしまうことが多かったようです。腰から下が、血の流れが悪くなったように見えるのですが、冬季の撮影だったのかも知れませんが、多分照明の加減だと思います。






 

 

 




大塚啓子不明分3289−32)
 これはまた光と言いポーズと言い、グンと近代的な写真です。でも出所は判りません。






 

 

 


 

 




大塚啓子不明分3389−33)
 E組の9、「ハリツケられた娘」でしょう。
 81)に略号(はり)を2枚ご紹介しましたが、これは大キャビネ判でした。今で言う2Lですね。こちらは大手札(L版相当)で、カメラポジションもややロングになっています。

 

 

 










大塚啓子?不明分?3489−補遺1)
 ここからは補遺として、大塚嬢ではなかった可能性の高い写真を、未練たらしくご紹介します。モデルさんの名前が分かったらコメント下さい。
 この写真は、最初大塚嬢かと思って一緒にスキャンしたのですが、どうも違うような気がします。どなたか、良いヒントを頂けませんでしょうか。
・・・・・・・・・・と書いたのですが・・・・・・・・・・
 随心院様のご指摘で、これは大塚嬢に間違いないようです。とすると題名は明確です、G組の67 「目かくしのハリツケ」これで決まりです。










四方清美Z14?89−補遺2)
 これも随心院様のご指摘により大塚嬢と判明致しましたので、90)ページから移転しました。
 Z組の12かE組の59、88あたり。59でしょうか? 「黒髪を吊られた女」 86頁の写真よりはこちらがそれらしいです。








 






大塚啓子?不明分?3589−補遺の補遺の補遺サッサ)
 これは全く違います。奇クの分譲写真でもありません。奇クとは違い、フチ無し写真で、最初は大塚嬢が他の雑誌でモデルをした証拠になるかと思ったのですが、やはり別人でしょう。
 この手の写真は(性器丸出し、挿入を伴う緊縛写真という、世界基準で削除されそうなものも含めて)ずいぶんあるのですが、このサイトでは奇譚クラブの分譲写真に限って、浮気をせずにご紹介して参ります。