HASSAN様から頂戴した50枚を終え、また自前の写真に戻らねばなりません。
99ページの最後に書きました作業は現在も進行中です。関谷夫人や深田嬢のものは各々ミニアルバム3冊分に粗分類されております。でも、分からない写真もたくさん残っております。
今回は割に特徴のはっきりしたモデルさんということで、長野良子嬢を選んでみました。
長野嬢のかな組写真は63年の12月から64年の6月まで半年間の間に14組発表されました。グラビア最盛期時のモデルさんだけに印象が強いのでは無いでしょうか?
115-01) miss R.NAGANO-1 / 長野良子1
右側が高窓にでもなっているのでしょうか? 強い光が射しています。
115-02) miss R.NAGANO-2 / 長野良子2
64年にこのふんどしですか。随分モダンなファッションですね・・・いや、現代がレトロ過ぎるのかも。
ということで、64年2月発売の『色褌開股縛り』 略号(いふ)3枚組。解説は「縛られた縄もはじきかえすばかりのボリウム。喰い込む色フンドシ一本で、思うままにあばれまわる美麗な裸身のもだえ。」
残りの1枚が64年2月発売のA組の14『色褌の開股しばり』 とすれば枚数が合います。
115-03) miss R.NAGANO-3 / 長野良子3
115-04) miss R.NAGANO-4 / 長野良子4
長野嬢には右肘に手術の痕があるんですね。おっぱいに特徴があって、大きくて乳輪も大きいのに乳首が極端に小さい。さぞかし赤ちゃんは吸い付きにくかろうと思うんですが・・・。
だから、背中から撮られると分かりませんが、前からだと長野嬢を見逃すことはありません。とっても色白なかたのようにお見受けします。
115-05) miss R.NAGANO-5 / 長野良子5
このビキニだったかな。わざわざ後ろ前に穿いているのがあるんです。だから後ろから見ると完全にTバックになってまして。このセンスも新しい。
115-06) miss R.NAGANO-6 / 長野良子6
かな組とすれば、(そう)(うは)(へな)のどれかと思われます。3組とも「縄」で乳房を強調して縛ったと書いてありますので。
115-07) miss R.NAGANO-7 / 長野良子7
ここからは、紐による縛りです。でも奇クの宣伝文は、紐、ロープ、縄を明確には区別していません。ですから、上記の組のいずれかと考えられます。
あるいは64年2月発売のA組の15 『正面縛蛙股ひらき』でしょうか?
115-08) miss R.NAGANO-8 / 長野良子8
115-09) miss R.NAGANO-9 / 長野良子9
64年2月発売のA組の17 『正面アグラしばり』と思われます。しかし、この当時は英字組が出るのも早いですね。ほとんど撮影直後にバラ売りされています。
115-10) miss R.NAGANO-10 / 長野良子10
A組の18 『正面大の字開股縛』でしょうか?
115-11) miss R.NAGANO-11 / 長野良子
115-12) miss R.NAGANO-12 / 長野良子12
115-13) miss R.NAGANO-13 / 長野良子13
115-14) miss R.NAGANO-14 / 長野良子14
長野良子嬢が長髪を解いた写真は64年3月に(ろも)(ろめ)として2組発売されています。「肉体美に自信のある長野良子はもともとポニーティルの長髪を巻いていたのだが、この二つの写真集は、その長髪をふり乱して強烈な縛りにボリウムのある身体をうねりにうねらす彼女の最近作。口絵に不適のため特に分譲品に。」
また、同年11月発売のG組にも、Gの73『長髪垂らし全裸縛り』など、数点がありそうです。
これが何かの特定までは出来ませんが、G組のどれかと思っています。
115-15) miss R.NAGANO-15 / 長野良子15
115-16) miss R.NAGANO-16 / 長野良子16
上と対をなす写真です。
115-17) miss R.NAGANO-17? / 長野良子? 17
このあたりになると少し怪しくなります。少しスレンダーに写りすぎているからです。14と同時撮影かと思ったのですが、別人の可能性もあります。
長野嬢の写真は一旦ここで閉めます。
99ページの最後に書きました作業は現在も進行中です。関谷夫人や深田嬢のものは各々ミニアルバム3冊分に粗分類されております。でも、分からない写真もたくさん残っております。
今回は割に特徴のはっきりしたモデルさんということで、長野良子嬢を選んでみました。
長野嬢のかな組写真は63年の12月から64年の6月まで半年間の間に14組発表されました。グラビア最盛期時のモデルさんだけに印象が強いのでは無いでしょうか?
115-01) miss R.NAGANO-1 / 長野良子1右側が高窓にでもなっているのでしょうか? 強い光が射しています。
115-02) miss R.NAGANO-2 / 長野良子264年にこのふんどしですか。随分モダンなファッションですね・・・いや、現代がレトロ過ぎるのかも。
ということで、64年2月発売の『色褌開股縛り』 略号(いふ)3枚組。解説は「縛られた縄もはじきかえすばかりのボリウム。喰い込む色フンドシ一本で、思うままにあばれまわる美麗な裸身のもだえ。」
残りの1枚が64年2月発売のA組の14『色褌の開股しばり』 とすれば枚数が合います。
115-03) miss R.NAGANO-3 / 長野良子3
115-04) miss R.NAGANO-4 / 長野良子4長野嬢には右肘に手術の痕があるんですね。おっぱいに特徴があって、大きくて乳輪も大きいのに乳首が極端に小さい。さぞかし赤ちゃんは吸い付きにくかろうと思うんですが・・・。
だから、背中から撮られると分かりませんが、前からだと長野嬢を見逃すことはありません。とっても色白なかたのようにお見受けします。
115-05) miss R.NAGANO-5 / 長野良子5このビキニだったかな。わざわざ後ろ前に穿いているのがあるんです。だから後ろから見ると完全にTバックになってまして。このセンスも新しい。
115-06) miss R.NAGANO-6 / 長野良子6かな組とすれば、(そう)(うは)(へな)のどれかと思われます。3組とも「縄」で乳房を強調して縛ったと書いてありますので。
115-07) miss R.NAGANO-7 / 長野良子7ここからは、紐による縛りです。でも奇クの宣伝文は、紐、ロープ、縄を明確には区別していません。ですから、上記の組のいずれかと考えられます。
あるいは64年2月発売のA組の15 『正面縛蛙股ひらき』でしょうか?
115-08) miss R.NAGANO-8 / 長野良子8
115-09) miss R.NAGANO-9 / 長野良子964年2月発売のA組の17 『正面アグラしばり』と思われます。しかし、この当時は英字組が出るのも早いですね。ほとんど撮影直後にバラ売りされています。
115-10) miss R.NAGANO-10 / 長野良子10A組の18 『正面大の字開股縛』でしょうか?
115-11) miss R.NAGANO-11 / 長野良子
115-12) miss R.NAGANO-12 / 長野良子12
115-13) miss R.NAGANO-13 / 長野良子13
115-14) miss R.NAGANO-14 / 長野良子14長野良子嬢が長髪を解いた写真は64年3月に(ろも)(ろめ)として2組発売されています。「肉体美に自信のある長野良子はもともとポニーティルの長髪を巻いていたのだが、この二つの写真集は、その長髪をふり乱して強烈な縛りにボリウムのある身体をうねりにうねらす彼女の最近作。口絵に不適のため特に分譲品に。」
また、同年11月発売のG組にも、Gの73『長髪垂らし全裸縛り』など、数点がありそうです。
これが何かの特定までは出来ませんが、G組のどれかと思っています。
115-15) miss R.NAGANO-15 / 長野良子15
115-16) miss R.NAGANO-16 / 長野良子16上と対をなす写真です。
115-17) miss R.NAGANO-17? / 長野良子? 17このあたりになると少し怪しくなります。少しスレンダーに写りすぎているからです。14と同時撮影かと思ったのですが、別人の可能性もあります。
長野嬢の写真は一旦ここで閉めます。
長野良子嬢のアップありがとうございます。
この115)がアップされるまでには、69)のコメントにあるような作業があったのですね。
それに、「昭和なつかし緊縛写真」の更新と・・・・・
この厳しい暑さの中お疲れ様でした。
その結果が、両ページの内容の濃さに表れているように思います。
長野嬢のはちきれんばかりの乳房に魅せられました。
褌をきりりと締めた正面および背面の姿があれば見てみたいですね。
115-11、12) 紐ではありますが、乳房が歪むほどの縛りも豊かな乳房ならではの図ですね。これが、麻縄であったらもっと善かったかな・・・。
115-17) 乳房(乳輪と乳首)を見ている限り、同一人物のように見えますが、スラリ伸びた脚も魅力的ですね。
もちろん、拍手にも入れます。