久々の更新です。
 玉田美佐子や木村洋子もアップして、前ページの疑問を解きたいのですが、女斗美や褌ファンもいらっしゃるようです。
 前の持ち主の一人も女斗美ファンだったようで、アルバムに貼った一群の写真裏に組略号が書いてあるのが多いのです。59〜66ページにかなりご紹介したのですが、その時漏れたものがありますので、ここに。

さあ1鈴木・山原

78-01a) (さあ)の1枚目 モデルは山原清子と鈴木晃子です。


 











 


さあ2鈴木・山原78-01b)  (さあ)の2枚目
 初出は65年6月号。表題は「縛り上げられるまで」となっており大手札版10枚組です。手元には7枚が確認されております。
 『抵抗する晃子の両手をうしろへ捻じあげて縄をからませ、きりきりと身動きできなくなるまで縛りあがる過程の動きのあるポーズを連続で組写真としました。』と解説されています。
 この年の2月号を最後にグラビアが無くなり、第二黄金期が終わったわけですが、女斗美写真はこの時期が最高潮だったようで、山原・大塚二嬢を中心に、毎月のように新版が発表されていました。







 


さあ3鈴木・山原78-01c)  (さあ)の3枚目
 カメラは多分35个里茲Δ忙廚い泙后山原嬢はトレードマークの刺青をことさらには出さないようにしているようです。



 






 

 




さあ4鈴木・山原78-01d) (さあ)の4枚目





 






 

 

 



さあ5鈴木・山原78-01e) (さあ)の5枚目

 

 

 






 







さあ6鈴木・山原78-01f) (さあ)の6枚目








 

 

 

 





さあ7鈴木・山原78-01g) (さあ)の7枚目



 

 






 

 





さや01鈴木・山原78-02a) (さや)の1枚目
 同じシリーズで同時発売の(さや)「屈服させられるまで」です。何と20枚組で発売されたのですが、手元にあるのは10枚のみです。
 (さや)「屈服させられるまで」65年6月発表。大手札版20枚組(当時3000円)モデルは山原清子と鈴木晃子です。
 『痛めつける清子のサジスチックな表情と姿態。晃子は清子の意のままになりながらも、その豊かで美しい肢体を惜しげもなく、さらけ出して見事な場面を展開する。』と解説されています。

 









さや02鈴木・山原78-02b) (さや)2枚目









 

 

 

 




さや03鈴木・山原78-02c) (さや)の3枚目








 

 

 






さや04鈴木・山原78-02d) (さや)の4枚目



 






 

 

 





さや05鈴木・山原78-02e) (さや)の5枚目


 






さや06鈴木・山原78-02f) (さや)の6枚目



 





さや07鈴木・山原78-02g) (さや)の7枚目






 

 

 




 




さや08鈴木・山原78-02h) (さや)の8枚目




 




さや09鈴木・山原78-02i) (さや)の9枚目

 







 



 

 

 



さや10鈴木・山原78-02j) (さや)の10枚目
 (さや)は以上です。