昭和なつかし奇譚クラブ分譲写真 - Japanese Bondage Photos presented by "The KITAN CLUB" in 1951-'75

 昭和のよき時代、奇譚クラブという雑誌がありました。記事に使う目的で撮影した緊縛写真を分譲してくれました。今では滅多にお目にかかれない貴重な品なのですよ。そのオリジナルの緊縛写真のみをアップいたします。 皆様の秘蔵品もよろしければいかがでしょうか・・・。

 偶々手元に置くことになりました約2,000枚に及ぶ、50年代から75年の奇譚クラブの分譲写真を掲載します。なお、P.201 からは奇譚クラブ以外の媒体で販売された写真もご覧いただきます。

辻村隆

147) Miss Hikaru Higashiura in 1961~66 / 147) 東浦ひかる 61〜66年

 少し時代を進めて、東浦ひかる譲の写真が15枚ばかり出て参りましたのでお目に掛けます。フェティッシュなイメージの強い東浦嬢ですが、割合普通っぽいのもあるんですね。
 1961年5月号が紹介された最初の広告です。当時は奇クのグラビア全盛期で大塚、絹川、梨花の3大モデルが誌面を賑わしておりました。そんな中発売されたのは一組3枚のみで、次の分譲品は62年8月号に一組。実にマイナーなモデルとしてスタートしたんですね。
 本格的発売は63年に入ってから。東浦嬢単独で66組。山原清子とのマゾ役や大塚・木村との競演などを入れますと、かな組だけで優に80組を超えるスターに成長いたします。美人とは申し上げにくいのですが、多分色白で、肌が軟らかくなめらかで、縛って気持ちのいい人だったんでしょう。マゾ、フェチ、浣腸、女斗美、レズ、何でも嫌がらずにこなしたのも、長寿の秘密だったのではないでしょうか。 
 なお、東浦嬢のフェチフォトは http://blog.livedoor.jp/dannamurakami/ にアップしてございます。
 このサイト23頁に、抜けておりました谷山久美子のY43,47を挿入致しました。一度ご覧下さい。  

147−1、2) 東浦ひかる悦虐図絵 (ひか) より2枚 
 写真の裏に(ひか)と書き込みがあります。それなら、61年5月号でアナウンスされた 『東浦ひかる悦虐図絵』 略号(ひか)3枚組に間違いないでしょう。解説は 「辻村隆の今月号掲載「私を責めて下さい」の主人公である典型的なマゾヒスト、その強烈な緊縛をお楽しみ下さい。」 となっています。 
147-01C 東浦ひかる(ひか)1b147-01M 東浦ひかる(ひか)1c
147-02C 東浦ひかる(ひか)2b147-02M 東浦ひかる(ひか)2c
 と、書きました。実は皆さんに隠していたことがありまして、(ひか)には2種類あるのです。先の61年5月号と、66年4月号に、『ボリウムをくびる』 (ひか)3枚組、解説「最近になって、ひとしおボリウムを増してムクムクと肉のついてきた張りきった裸身を縄目か、まるで俵のようにくびって、縄目の間に肉がむくれあがっている。」が出ております。
 この66年分が同じ写真の値上げ再発売分という可能性もあり得るのですが、上記2枚はイーゼルの形から明らかに61年のプリントですし、「最近になって、ひとしおボリウムを増して・・・」とある66年の解説から、両者は別物と考えざるを得ないのです。以上勘案して61年の(ひか)と断定致しました。
 これ以外にも、当時の略号は間違いが多く、66年の『後手垂直しぱり』では(ひき)(ひけ)と2つの略号が割り当てられていたようです。
 

147−3〜5) サテン衣装の緊縛 (E91,E96,A28?) 
 特徴的な衣装ですのに、かな組には該当がありません。英字組に「責め衣」という名称で3枚ありましたが、多分これかと思います。63年8月のE91『責衣にくるまれて』、E96『肉体美の責衣ゼメ』と、64年2月のA28『責衣にはみ出る肌』です。ほとんど退色しておりませんので、白黒のみお目に掛けます。 
147-03 東浦ひかる(サテン1)c147-04 東浦ひかる(サテン2)c147-05 東浦ひかる(サテン3)c


147−6〜8) サポーター着用の縛り 
 これも特徴的な衣装ですのに、組名を特定できませんでした。3〜8はゴミが少なく、階調も大変綺麗な写真でした。
 
147-06 東浦ひかる(サポーター1)c147-07 東浦ひかる(サポーター2)c

147-08 東浦ひかる(サポーター3)c


147−9〜10) 椅子下の責め
 よくグラビアで使われた写真ですが、組名は特定できません。ただ9の写真はP.4収録のB−32と同一らしく見えます。 
147-09 東浦ひかる(椅子下1)c147-10 東浦ひかる(椅子下2)c


147−11〜13) 白い猿轡
 13だけは印画の状態が違いますので、別組で発売されたものと思います。髪型も違っていますね。
   
147-11 東浦ひかる(白猿轡1)c147-12 東浦ひかる(白猿轡2)c
147-14 東浦ひかる(白猿轡3)c


147−14,15) 残り 
 残り2枚となりました。14は64年2月のA37『椅子またぎ汚辱責』かと思われます。7頁に類似写真がありますが、これはG23と書き込みがありました。
147-13 東浦ひかる13c147-15 東浦ひかる15c



100) 愛川悦子 れん よく けり

 いよいよ100ページ目です。ここで愛川悦子嬢にご登場頂きます。
 なお、これより、スキャン時のアンシャープマスクを、強から中に弱め、修正も丁寧に行いました。
 10月17日に写真を追加致しました。



100−1a れん01 愛川悦子100−1a) (れん)の1 愛川悦子
 58年12月発売の(れん)12枚組です。写真裏に1〜12までの番号がふってあり、それの順番にアップします。







100−1b れん02 愛川悦子100−1b) (れん)の2 愛川悦子
 モデルは、愛川悦子・辻村隆。題名『凌辱』 解説「後手に縛りあけられシュミーズを脱がされ猿ぐつわを噛まされる、そして最後にはズロース迄脱がされようとする。」
 辻村氏は毛ずねのみのご出演です。





100−1c れん03 愛川悦子100−1c) (れん)の3 愛川悦子

 

 

 


 












100−1d れん04 愛川悦子100−1d) (れん)の4 愛川悦子




 

 

 

 

 






 


100−1e れん05 愛川悦子100−1e) (れん)の5 愛川悦子








100−1f れん06 愛川悦子100−1f) (れん)の6 愛川悦子









100−1g れん07 愛川悦子100−1g) (れん)の7 愛川悦子
 これはよく見る写真です。まだズロースと呼んで良いようなパンティーですが、クロッチが普通より大きく見えます。写真を明るくしたため、白飛びしてしまいましたが・・・






100−1h れん08 愛川悦子100−1h) (れん)の8 愛川悦子









100−1i れん09 愛川悦子100−1i) (れん)の9 愛川悦子

 

 

 






 





 


100−1j れん10 愛川悦子100−1j) (れん)の10 愛川悦子








100−1k れん11 愛川悦子100−1k) (れん)の11 愛川悦子









100−1l れん12 愛川悦子100−1l) (れん)の12 愛川悦子
 これまでの写真の裏に1〜12までの数字が書き込んでありました。連続写真として販売元で書かれたのか、購入者が解説文を参考に絵物語風に想像して付けたのかは判りません。






100−2a れん別03 愛川悦子100−2a) (れん)別の3 愛川悦子
 手元にこういう写真もあります。原板は同じですが、少しアップ気味にトリミングされています。変色もなく保管状態も良いので黒白でスキャンしました。
 同じく12枚組の一部なのでしょうか? それとも、ローマ字組でばら売りされたのでしょうか? 普通は、かな組で使ったネガはローマ字組みに流用しないのですが、かな組の最初期だけに良く分かりません。












100−2b れん別04 愛川悦子100−2b) (れん)別の4 愛川悦子








 

 

 

 

 



 


100−2c れん別06 愛川悦子100−2c) (れん)別の6








100−3a よく1 愛川悦子100−3a) (よく)の1
 これも58年12月号。3枚組として発売された(よく)から2枚です。題名『浴室股間縛』 解説は「丸裸のまま股間縛りに縛られて湯の中へ浸されようとする。」と簡単なものです。






 

 

 



 


100−3b よく2 愛川悦子100−3b) (よく)の2 愛川悦子









 

 

 

 


 


100−4a しん1の1 愛川悦子100−4a) (しん1)の1? 愛川悦子
 58年3月初出の(しん1)4枚組と思われます。ちょっと疑問もありますが。
 題名『ベッド変型縛り』 解説「ベッド上に繰りひろげられる悦子嬢のアクロバチックな全裸のポーズは輝くライトに映えて豊かなアクションをふりまいてゆく。」
 全裸じゃないんです。ちゃんと穿くものを穿いてます。



100−4b しん1の2 愛川悦子100−4b) (しん1)の2? 愛川悦子
 やっぱり間違いのようですね。もう一度データベースで探します。







100−4c しん1の3 愛川悦子100−4c) (しん1)の3? 愛川悦子
 (しん1)でないとすると、60年2月の(ふか)3枚組でしょうか。題名『寝室俯瞰』 解説「愛川さんのボリウムの肉体が縄目にくびれて盛りあがりベッドの上に転々とするところを天井から覗くと……。」とあります。





100−5 けり 愛川悦子100−5) (けり)? 愛川悦子
 59年7月発売の(けり)3枚組の1枚と思われます。写真裏に「けり」と鉛筆書きがありました。
 表題『開股三番勝負3』 解説に「あのボリウムのある豊胸をふるわせて縄の悦虐に泣く三態各様の背景場面雰囲気を変えての強烈な開股しばり。もう身動きはまかりならぬ絶対絶命のピンチ(モデル愛川悦子)」とありますので、3枚は全て開股とはいえ全く違う写真のようです。












100−6a かけ1 愛川悦子100−6a) (かけ)の1? 愛川悦子
 再度アップ致します。
 確証はありませんが(かけ)かと思います。(かけ)は58年8月に『賭犠(かけにえ)三態』として発売されましたが、63年2月に『トバクの代償』と改題されました。解説はこちらのほうが具体的です。





100−6b かけ2 愛川悦子100−6b) (かけ)の2? 愛川悦子
 3枚組で、63年の解説は「タオルの猿ぐつわをされて素裸のまま、手首と足首を括られてべッドの上に投げ出された娘丁半トバクで勝った男の餌食になるのだ。今や彼女は観念して只豊満な裸身を衆目に晒しているばかりであった。」





100−6c かけ3 愛川悦子100−6c) (かけ)の3? 愛川悦子
 58年の解説は「賭の犠として祭壇に置かれた全裸の女体に掛けられた奇妙な縄。」で、これだけではどんな写真やら全く判らなかったでしょう。







R72 愛川悦子100−7a) R組の72 愛川悦子
 このブログの2頁を御覧下さい。写真裏に信頼すべき書き込みのある品として、R72と73が上がっております。これはR72『逆エビ責め』







R73 愛川悦子100−7b) R組の73 愛川悦子
 同じく、『変形全裸股間縛』です。








Z58 愛川悦子100−8) Z組の58 愛川悦子
 同じ理由で、Z組の58『檻の中の緊縛裸身』です。

 






 

 






 


E03 愛川悦子100−9) E組の03? 愛川悦子
 これも過去に載せました。『荒縄に苦悶する肌』ではないかと思います。

 

 

 











 


A28? 愛川悦子100−10) A組の28? 愛川悦子
 64年2月発売のA組28。『ガンジガラメ立縛』ではないかと思います。

 

 

 







 




 


不明01 愛川悦子100−11) 不明1 愛川悦子
 ちょっと略号までは判りかねます。
 愛川嬢の分譲写真発売は、59年10月、63年1,8月、64年2月の袖珍Y組、R,Z,E,Aの各組と、58年3,4,8,12月、59年7,9月、60年2月、62年11,12月、63年1,2,3月、64年4月のカナ組ですので、その当時のグラビアの題名や、臨時増刊号の写真などが参考になるかも知れません。 






 



 


不明02 愛川悦子100−12) 不明2 愛川悦子
 これが(しん1)の可能性が高いと思うのですが・・・・。全裸ですし・・・・。でもこれはベッドかな?







不明03 愛川悦子100−13) 不明3 愛川悦子
 荒縄なんですが、良く分かりません。

 

 








 

 

 


 


不明04 愛川悦子100−14a) 不明04 愛川悦子
 58年8月の(たか)でしょうか? あるいは3月の(しん2)?

 

 

 

 










 


不明05 愛川悦子100−14b) 不明05 愛川悦子
 2頁に掲げました、R組90『臀羞責め』に違いはないのですが、ペアをなす上の写真との関係を知りたいものです。







 

 

 

 


 


不明06 愛川悦子100−15) 不明06 愛川悦子
 良く分かりませんが魅力的なポーズです。少しピントが甘いですが、美しい印画です。

 

 

 











不明07 愛川悦子100−16) 不明07 愛川悦子
 修正のつもりで、うっかり右側の壁の蒲団貼りのボタンを、原板の傷と間違えて消してしまいました。
 愛川悦子嬢の写真は以上です。100頁を迎えることが出来ましたのも、皆様のお力づけのおかげと感謝致しております。


 


101)の前文 −編集字数の関係で次頁の前文をここに収めます。

2008年6月10日深夜。次の文章でこのブログがスタートしました。

はじめまして、私Mr.分譲写真と申う雑誌がありました。1952年にA5版になって、75年の3月まで続いたのですが、撮影した緊縛写真を分譲してくれました。代理部に申し込むと、名刺版から大キャビネサイズの緊縛生写真を買えたのです。私は直接買ったことはないのですが、ご縁がありまして段ボールに一杯の写真を手に入れました。その後数百枚を買い足して、今1500枚ほどの奇譚クラブ分譲写真を持っております。
通常数枚ずつがセットになっており、(ねや)とか(せつ)などという、カナ2文字の略号が付いております。それ以外にA組50集など、バラ買いできるものもあり、1枚80円から時代によって200円ぐらいで送料込みで買えたのです。でも平成の今となってはなかなかお目にかかれない貴重な品なのですよ。 (中略)
  以前、あるサイトで、この名前のブログを作ったのですが、280枚ほどアップしたところで、違反と判断されたんでしょう、抹消されちゃいました。このサイトですとアダルト指定が出来るようですので、チャレンジします。

そして、09年10月17日に、100頁が完了致しました。この間アップした写真、図版は1241枚になります。うち、目録やら色見本やらで6枚。皆様のご協力で頂戴した写真が104枚ですので、私のコレクションからは1130枚強掲載したことになります。
皆様から頂戴したのは、
随心院様から  46枚 (74,87ページに掲載)
old fan 様から   8枚 (93ページに掲載)
白川春樹様から 46枚 (94,96ページに掲載)となっております。
他の皆様からも何枚か戴きましたが、
1.掲載するのは「奇譚クラブ」のオリジナル分譲写真(紙焼き)から直接スキャンしたものに限る。
2.スキャンしたファイルは、200KB〜600KB程度で、最低2Lサイズのプリントに耐える。
という内規でスタートしましたので、敢えて掲載せずにおります。

私の手持ちも、残り6〜700枚となり、モデルを特定出来る写真が少なくなって参りました。風俗科学や裏窓、ロマンスの他、単なる温泉エロ写真など、付随物として手に入れました品が1600枚近くあり、相対的に「奇クじゃない」可能性の高い品も混じって参ります。それに逡巡いたしておりますと、肝心の本物をアップし損ねてしまいますので、これからは間違いを恐れず掲載致します。 モデル、題名不詳というのが多くなるかと存じますが、皆様のご慧眼でもってご批判賜りますようお願い申し上げます。






67) 急襲(15枚中14枚+1枚) 杉芙美嬢 53年11月号

 2010年9月に最後の1枚らしき写真が出てきましたので、最後に追加します。 



急襲-0167-01) 急襲の1枚目
 「急襲」は15枚組の分譲写真の名前です。
 最初の6枚は「女が縛られるまで」という題名で、53年11月号の扉を飾りました。モデルは杉芙美嬢。
 これがその1枚目で、キャプションとして「左手首を握ってねじ上げるとシュミーズのホックがはずれた。」とあります。


急襲-0267-02) 急襲 2枚目
 同じくキャプションに、「左手首へ縄を巻いて、もがく右手も捕らえる」とあります。






急襲-0367-03) 3枚目
「両手首をうしろで交叉して縛り付ける。もがくので左肩のシュミーズの肩ひもがはずれる。」





急襲-0467-04) 4枚目
「首縄をかけてぐっと締め上げる。上体はうしろへそりかえり、手首は上へ上へ上る。」
















急襲-0567-05) 5枚目
「胸へ二巻き縄を廻して後ろ手でとめ、右手で髪を握ってあお向かせて布片を口へ詰め込む。






 









急襲-0667-06) 6枚目
「猿ぐつわをかませると、これで後ろ手の女の縛りが出来あがる」

「十五枚一組の”強襲”と題した組写真はここに所載の六枚の写真の外に、九枚の未発表の分を加えて連続的な縛りを説明した写真集を別途広告に発表の通り、印画紙に焼付けて代理部に於て分譲中です。」












急襲-0767-07) 急襲の7枚目
 ここからは未発表分です。15枚組の順序としては4の次ぐらいか・・・
 11月号の広告文を掲げます。
〔急襲〕連続十五枚続き
  手札判十五枚一組五百円
本号口絵の女が縛られるまでの六枚
に更に九枚追加して十五枚一組とし
た女が縛られて完全に自由を奪われ
るに至るまでの過程を活写した興味
溢れる傑作、どこよりも安い価格、
鮮明にして恰も自ら手を下す如し。








急襲-0867-08) 8枚目
 本来の順序は7枚目の次、5枚目の前といったところでしょうか。

 

 









 

 

 

 



急襲-0967-09) 9枚目
 本来5枚目の後あたりか?



 



急襲-1067-10) 10枚目
 6枚目と同列の写真。写真としてはこのほうが良いように思うのですが、後ろ手の指が見えているので、6枚目を掲載したのでしょうか?

 

 







 






急襲-1167-11) 11枚目
 完成図のようにも見えます。本来コレが最後だったのかも知れません。

 








 

 

 

 




急襲-1267-12) 12枚目
 急に竹棒が出てくるととまどいます。何の為なのでしょうか?



 







 

 

 




急襲-1367-13) 13枚目
 左隅に光線曳きの後があります。印画紙がまだ黒袋の中にある状態で、一瞬口を開けたんだと思います。





急襲-1467-14) 14枚目
 もう1枚見つかるとパーフェクトなんですが、今のところ見つかりません。きっと同様に顔が隠れた俯きの写真なのでしょう。
 それにしても、お尻の割れ目が気になります。ケイサツに見つかったら拷問に遭いそうです。何しろ昭和28年のことですから。



67-15) 15枚目らしき写真を追加します(2010年9月) 
67)急襲15杉芙美カラー67)急襲15杉芙美 118)ページのために、古い写真を点検しておりましたら、最後の1枚らしき写真が出てきました。連番としては最初の写真のように思います。お目に掛けます
















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